例のカスタムブラック、通称ブラックビューティーでございまして、
3ハムバッカー、ビグズビー風トレモロ装置つきのなんとも贅沢な仕様ですね!

今回は造形に拘りを持って造る、というのがマイテーマでして、
レンダリングコスト?なにそれ!関係ないよ!という次第ですので当然
ステージには向きませんね!
無駄な描画をしないよう効率的に素材を構成していくよう努力しますが、
それでもこれ重いなあああああああああああああ

ボディプリムは「輝き」を入れてないので反射による凹凸の確認はしにくいですが、
きっちりアーチドトップは再現しているつもりです。
現在はピックガードをどうしようか、標準プリムで組むか、スカルプ練るか、
迷ってるんですね。まあスカルプ練るんですけどね。
練って美味しいネルネルネルネですしね。
ちなみにあの魔女は某デスバーのオーナーらしいですよ。
いやーまあこういうこと書いとかないと、途中で製作止めそうなんですよね。

スナックガウスマンです。
スナックというかストリップつーかキャバクラつーかピンサロとか
日によって業務内容が変わっているようでその目まぐるしさにわたくし
ぽぽぽぽぽぽぽかーんでございます。








